エネスタ町田・みどり・相模大野
95%の給湯熱効率を実現
従来の80%から95%までに向上。省エネルギーを実現し、ランニングコストを削減します。
これからの地球環境に配慮
大気中への不要な熱の放出を低減し、CO2排出量を従来型と比較して約13%削減、地球温暖化防止に貢献します。
安全性にも配慮
二次熱交換器は、耐腐食性を確保し、さらに酸性ドレン水を中和するための処理装置を搭載しています。
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施工例>
床暖房と美しい床を同時に実現
さまざまな部屋に対応できるタイプです。
施工例>
マンションなどの集合住宅でもOK
今お使いの部屋に床暖房を設置できます。
施工例>
人気の「畳仕上げ」に、
縁(へり)なし畳がお選び頂けます。
施工例>
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【戸建編】
町田市I邸床暖房フローリング工事
施工前(築17年、新築当時のままの床材)
下地処理:床鳴りをしないようにビスでしっかりと補強。
温水マット:この中を温かい温水が流れるんです。
仕上がりが楽しみです。
熱源機から来た温水パイプと床マットの接続。
床下の温水配管:より綺麗に仕上げるように露出部分を極力少なくするので床下配管が主流。施工マンは日夜ホフク前進をしています。
いよいよフローリング貼り。
丁寧に丁寧に。ここの工程に一番時間を掛けます。この工程が品質の決め手です。
さぁ仕上がりです。今回もお客様に気持ちよくご使用頂けるよう、誠心誠意仕上げました。
【集合編】
町田市T邸集合用床暖房工事 東京ガスの集中冷暖房システムTESからの切り換え工事
古い床材を撤去。
角度を変えて
撤去後の敷居周り。
温水マットを敷設し床材を貼っていきます:床材を張るときが一番集中します。ここの仕上がりが商品の良し悪しを決定させます。
温水マットが要らない部分は高さを合わせるマットを敷きます。
敷居周りもこんな感じで仕上がりました。
出来上がりです。これで今年の冬は“ぽっかぽか”。
熱源機周りはこんな感じです。
配管はとても複雑。プロの仕事の見せ所です。
こちらのお宅では、既存のエアコンを外しその配管を利用。
しかも大掛かりのリフォームをせずにその配管も綺麗に隠しました。
【畳み編】
町田市H邸畳仕上げ床暖房工事
普通の堀ゴタツ:コタツでは背中が寒いと床暖房を決意。
堀ゴタツを外し
畳の下地が熱で反らない様にビスでちゃんと補強、そのビスの数は6畳でナント150本。
掘ゴタツの後もしっかりと埋めます。
バリアフリー用の段差調整材を敷設:色々と考えられた部材が沢山。
下地合板を引いて
いよいよ温水マットを敷きます。色が違う部分は温水マットが要らない部分と高さを合わせるマットです。
仕上がり目前:最後の1枚を入れる時が感動です。
完成!今回もお客様に自信を持ってお渡し出来る品質に仕上がりました。
この上でゴロゴロしたら陽だまりに包まれたようで気持ち良さそうですね。
【床下収納庫があっても大丈夫】
床下収納庫を移設して床暖房
施工前
開閉口を埋めます。
ちょっとアップで。
いよいよフローリング貼り。この工程に一番時間を掛けます。ここの仕上が命です。
移設後の床下収納庫:既設のクッションフロアーをそのまま使用したので余計な出費なし。
しっかりと仕上がってます。暖かい中で作られたお弁当は、より心のこもった“温かいお弁当”でしょうね。